自分の中でキリを良くするために、このタイミングですがひたすら疑問と憶測と過去の話をします。

とにかく偏ってます。

 

 

 

 

 

結局日本ではなく海外でやりたいことってなに?

 

ずっとこの疑問の堂々巡り。

「会見やってくれただけいい」と言われてるけど、余計な憶測を防ぐ効果はあってもこれからひとりで何をしていくのか具体的に決まってないことが露呈されたなと思った。

公にしていないだけかもしれないけど、「ありのままを話した」と言うなら、自分のことも詳しく話して欲しかったなぁ。

 

 

2018年12月31日に退所、2019年に海外に渡ったとして、語学を習得して音楽を勉強する環境を整えて、そこでなにか発信したいものが見つかった時は発信すると渋谷さんは言っていたけど、見つかったとして早くても2020年じゃないかと思ってるよ。見つからない可能性もあるよね。もうすぐ介護保険を支払う時期も始まるじゃん。まずそれまでどうやって生活の基盤を支えるの?

今年中はジャニーズ事務所に所属しているけど新しい関ジャニ∞の仕事には携わらないんだから、インセンティブな給与体系からするとこれから収入は減る一方だよ?今までより働く時間が減って、その間何をしてるの?いくら貯蓄があっても生活水準は下がっていくし、収入が減っても税金はすぐに安くはならないし、その状態で海外に渡って、ツテがあるにしても今までたくさん周りに居た友達のような仕事仲間は誰もいないよ?

 

今はどうかわからないけど、ひとりで新しい環境に順応して物事にチャレンジできるほど渋谷さんの適応能力は高くないと思ってるよ。味園ユニバースのPRでひとりでメディアに露出した時に痛感した。ひとりと関ジャニ∞のメンバーと一緒にいる時とでは佇まいから全然違う。

関ジャニ∞から脱退しないで」という気持ちもあるけど、それよりも単純に渋谷さんがひとりになることが心配で堪らない。わたしのイメージだけど、乗り越えるまでは慣れない環境と精神衛生上よろしくない状況との戦いが始まるとしか思えない。今まで両隣に横雛が居た渋谷さんが、なんでこの道を選んだのか全くわからない。

どのタイミングで、関ジャニ∞を脱退してでも、誰もいない海外で、語学習得から始めて、音楽を一から勉強して、それから発信していこう、って思ったの。

真っ先に思い浮かんだのは味園ユニバースだな。

 

味園ユニバースを通してひとりでロッテルダムに行ったけど、この頃からだよね。「関ジャニ∞っていうアイドルグループやってます」って謳い始めたの。胸に関ジャニ∞って掲げたTシャツ着て映画祭で歌ったよね。当時は関ジャニ∞の看板を背負った意識での体現だとしか思わなかった。

過去との照合でしかないけど、それすら違かったのかなと思ってしまうんだよ。

 

 

「Answerを作った時期には脱退を考えてた」って思ってたのは、知りたくなかった。

三馬鹿でキーワード出し合って、渋谷さんが纏めて詞に起こして、「思っていることは同じだった」って言ってたけど、横雛と渋谷さんの思ってることが同じでもベクトルは違かったってこと?これが最初の三馬鹿のユニット曲で、最後の渋谷さんが参加したユニットになるって少なからず思ってたところはあったんでしょ?

横雛がやるせなくて仕方ないよ。

 

ツアーでのAnswerの演出も途中から変わったけど、きっかけは渋谷さんの意見だった。赤と黒と紫が映えるようにしたのはなんで?

その瞬間は単純にメンバーカラーを目立たせるために変更した演出なのかもしれないのに、それすら疑心暗鬼になってる。

 

何度も言ってるけど、ジャムはわたしが入ったエイトの中で一番楽しいライブになった。

セトリや演出を含めてそう思ったのもあるけど、渋谷さんが本当にご機嫌だったように感じた。

刺々しい言い方するけど、わたしは渋谷さんの定期的に訪れるナーバスな時期が嫌い。7人で歌ってるのに独りよがりのような歌い方も嫌い。ここ数年ずっと感じてたけど、エイタメやジャム辺りで感じなくなった気がした。だから楽しかったし、次も楽しみで仕方なかった。

でも次がなくなってしまった。

 

 

2015年と2016年のソロ活動、アルバムはほぼカバーでオリジナルは4曲だけだし、ライブに入ってもヒロトじゃんとしか思えなかった。「ソロ活動じゃなくてカバー演出じゃん?」「渋谷さんを通じればなに歌ってもソロ活動って言えるわけじゃないんだよ」って。当時は『関ジャニ∞渋谷すばるのソロ活動』って謳えたから成り立つ部分もあったと思う。

現段階でわたしは渋谷さんのソロ活動にオリジナル性を感じない。だから海外でどうやって自分を売っていくの?って尚更思うね。 

あくまで『ソロアーティストとしての活動』ではなく『語学習得と音楽の勉強』として海外に行くわけだから、今までのソロ活動の印象並べるのはお門違いかもしれないけど。

 

 

文句ばかり言ってるね。

でもこれが1週間経って初めてこの件について口に出して喋って、わたしの中でモヤモヤしてるポイントだと思った。

 

会見でもスバラジでも触れられなかったから、『音楽を勉強した後に目指すところ』は聞けないんだろうな。

いざその時が来て、結果になるまでわからないのかな。

4月21日の24時、少しでも渋谷さんのこれからについて聞けるんじゃないかと思ってNACK5に周波数を合わせたんだよ。でも聞けなかった。「6人をよろしくお願いします」「本当に申し訳ない」より渋谷さん本人のこれからを言って欲しかった。

0か100しかない渋谷さんだから、ここを濁されるとは思ってなかった。海外に行くなら目標を決めていて、教えてくれるものだと思っていた。

タラレバだけど、教えてくれたらもう少し腑に落ちたと思う。

 

 

この先わたしは担当がいない関ジャニ∞をどう見ればいいんだろうとか、ツアーの申し込みどうしようとか、変わらず渋谷さんのファンでいるのかなとか、まだいろいろ思ってるけどその時がくるまで答えはわからないな。

 

ジャニオタ以外の人に渋谷さんのファンだと言うと「歌うまいよね」と言われることがほとんど。そういう印象を受けるような露出をしているし、それがパブリックイメージになっている。

でもわたし渋谷さんの歌が好きで担当を名乗ってるわけじゃないしね。関ジャニ∞の中でしか見られない渋谷さんの雰囲気が好きだから担当を名乗っているわけだからね。

だから「芸能活動は続けるんだから」と言われても素直に喜べないんだよね。関ジャニ∞の渋谷さんが好きだからさ。

 

 

 

メンバーの脱退についての話し合いが、4月10日までの期限付きで、全員揃っての話し合いが本人から脱退の意思を聞いた2ヶ月間の中で2回だけで、決まっちゃうんだなぁ。

スケジュールの関係もあってズルズルと伸ばせないんだろうけど。

 

脱退の結論に至ったけど、締切を優先して決まったことなんだよな。

呆気ないし、寂しい。

 

 

時間を掛けて書いているうちに、ツアーのリハーサルも始まってた。申し込み案内も来た。

 

4月15日以降、ジャニーズ自体に触れていないから時間や情報が止まった感覚でいた。

でも久々にTL追ったら掛け持ちしている関西Jr.の自担はどんどん仕事が決まっていた。

今までDDやってて楽しいとしか思ったことなかったけど、このギャップは少ししんどいなと思った。

 

少しずつ、無理なく、前進しなくてもいいから楽しくアイドルのファンでいたい。

だからまず、向き合う姿勢を整えよう。

 

 

 

初めての自担

 

ついに自分の番が来たかって感じ。

 

 

11時になって何度もアクセスしてやっと繋がったと思ったら自担がジャニーズ事務所を退所すると発表されてて「は?フライデー?」とか思ったけど「いやいやいや…」と思いつつ内容読まずに一気に一番下までスクロールした。

横山さんの名前で終わってて、これが本当のことなんだと理解した。涙が止まらなくなった。

メンバーのコメント読んでボロボロになってヨコヒナのコメントで嗚咽。

 

決まったことなんだから受け入れるしかないのもわかってるけど全然受け止められない。

『会見してくれるだけ関ジャニ∞は優しい』『こういう時もメンバーはメンバーだなぁ』『一番辛いのはメンバーなんだから』みたいな前向きな声にも全然頭が追いつかないし、失礼な言い方なのは承知だけど今はそれはどうでもいい。

自担が関ジャニ∞からいなくなることがただただ寂しい。喪失感しかない。自己中だけどそれしか頭にない。

 

「‪今日という日が来ないでほしいと思っていました」‬「最初聞いた時は「嫌や、なんでや」しかなかった」と言う言葉をヨコヒナから聞けて嬉しかった。

公式から発表されてること以外は考えれば考えるほど机上の空論でしかない。けど思うことはたくさんある。ただそれが腹の中でぐるぐる回ってる感じ。

 

正直今まで他人事だと思っていたことが自分の身に降りかかって、こういうことかと身を持って実感した。

そのダメージが大きすぎて暫く立ち直れなさそうです。

 

最近ツイッターでは関西Jr.に現を抜かしてるけど、これでも関ジャニ∞が出てる番組全部録画して見てダビングしてるしスバラジも聞いてるよ。

 

渋谷さんのソロツアー、2015年も2016年も行ったけど、やっぱりわたしは関ジャニ∞渋谷すばるが好きだ。

関ジャニ∞のファンになり始めてたった6年でしかないけど、バンギャだったわたしをジャニオタにしたのは関ジャニ∞の渋谷さんだから。

とにかく居続けて欲しかった。

 

 

2014年にソロツアーが発表された時、妹に言われたことが現実になってなんとも言えないんですワ。

f:id:buuunjo:20180415153136j:image

 

先の話だけど、こういう時は「担降りする」って言うんですかね?

それと、「目標とする方がいたら、辞めてないと思います」にはモヤっとしています。

 

 

改めて自分が関ジャニ∞というグループに固執していて、固執しているものには感情が剥き出しになることがわかりました。

 

 

光と影

2018年2月8日、わたしは青年館ホールに足を運んだ。当ててくれた友人様本当にありがとうございます。

お察しの通りわたしはライブとか舞台とか観るとツイッターに思うがまま感想を連投するタイプなので、昨晩初めてカプセルホテルに泊まりながら真夜中に連投してました。

 

でも、いくら140字で収まらないからって連投したとしても、本当にあの時に味わった感情が忘れられなくて、忘れてはいけないと思ったので、衝動で纏めて文に残します。

 

 

リューンの内容に関してはもう観てくれとしか言えないです。鳥肌モノ。少なくともまだ残る興奮と感動で形容できません。

3列目で観ることができて、肉眼で演者さんの細かい表情を観ることができたし、ステージギリギリで歌う場面ではマイク越しではなく生の声が聞こえた。舞台俳優の方々のパワーに圧倒されたし、その舞台の座長を務める丈くんと大橋くんは知らない人のようだった。

 

観に行く前から泣くのかなと思ってた。

1幕と2幕で要所要所自分の目に涙が溜まった感覚はあったんです。あったけど流れてはこなくて、「これは泣かないな」って思った。

ジャニーズに限らずいろんなライブや舞台を観てきたけど涙を流してまで泣いたことってなくて、今回もそのパターンだなと。

 

でもカテコが始まる瞬間、後ろを向いていたフローとダイが振り返った途端、丈くんと大橋くんに戻って、ステージが明るくなって、音楽が鳴って、2人が走り出したら次々と連なるカンパニーの皆様、一列に並ぶ光景を見たら栓が外れたかのように泣いてた。

内容として、わたしは観ているだけで体力を凄く消耗するようなストーリーだった。とにかく終わった後の疲労感が凄かった。そこに音楽や映像、オブラートに包まないダイレクトな表現が合わさったことで陥った感情を作り出したのがまず主演の2人って考えると、止まらなくなったんだろうな。

 

大橋くんの挨拶で笑って一息ついて丈くんが喋り始めたら曲がかかり始めて、あの時の、あの瞬間の、驚きなのか気が緩んだのか素が出たのかわからないけど一変した表情が忘れられません。

ずっと膝に手を当てながら深くお辞儀し続けて、実際は数秒なのにすごく長い時間に感じたよ。顔を上げたら目を赤くして涙を流してた丈くん、見たことない顔をしていたなぁ。そこからすぐ後ろのカンパニーの皆様に頭を下げている姿は人間性を感じたよ。横で「おめでとー!」と言い続ける大橋くんはニコニコキラキラしていた。

 

なにより、自担が自分の誕生日に外部の主演舞台を東京でやって、その日に入ることができて、ハッピーバースデーも直接歌うことができて、贅沢すぎた。

歌う会場を見渡す丈くん、なにを思ったんだろう。

 

最後に無理矢理手を繋ぐ大橋くんと、挨拶が終わったら腕を投げるかのように振りほどく丈くんを見て現実に戻ったような気がしたし、丈くんが捌けたあと笑顔で「おめでとう!」と言って捌ける大橋くんにまた泣かされたよ。

 

 

気付いたんだけど、わたしは大橋くんが羨ましいのかもしれない。

少なくともわたしは折れずに生み出すあの空気感と、天才肌とはまさにこのことっていうような人材なのが羨ましい。そして見事に丈くんと逆だよね。逆だからこそ丈くんを支えているというか、安定剤になっているというか、シンメって言われるんだろうなぁ。

丈くんは本当に繊細だよね、知れば知るほど根本は弱い人だなと思うよ。見えないところで爆発してないのかなとかお節介ながら思う。

 

だから、初めは斜に構えて受け止めていたW主演も、今は凹と凸なこの2人でよかったと思ってるよ。

 

 

真面目で努力型と言われているのは聞こえはいいけど、でもさ、8歳からアイドルして途中腐った時期があるかもしれないけど表には出さず今日も続けていることって並大抵じゃないと思うんですよ。

それでいて普段は3列目でガヤポジション、でもガヤならガヤの仕事を全うして、ついに始まった逆襲劇。もう見せつけてやってほしい。

 

慣れない土地で稽古して公演して、主演も務めて、張り詰めてたんだろうなぁ。だから、昨日の涙はその緊張の糸が一瞬でも解けたのだとしたら、本当によかったと思う。意識してるのかしてないのかはわからないけど、少しは隙を見せて気を休めてくれよ。

 

21歳で引いた導火線に22歳ではどんどん火を点けていってね。

お誕生日おめでとうございました。

 

 

大倉くんの隣に居た丈くん

2017年クリパ、2018年あけおめという怒涛の関西Jr.の現場期間がひと段落して「自分はどういうスタンスで自担を応援してるんだろう」と思った。

常々いろいろ思うことはあるけれど、考えたところで堂々巡りになって疲れるのがわたしなので、あんまり深く考えたことがないんですよね。

 

あまり感情的な文章作るのが得意じゃないので屁理屈っぽい長文になると思うけど、2月はリューンが始まったりお誕生日や入所日もあるので、このタイミングで自分のスタンスを纏めてみます。

完全自担贔屓で偏ってるし、なにより新規でわかってない部分が多いと思いますがお許しください。(でもそれを自由に綴るのがブログってものでしょと開き直る)

 

 

大袈裟に言うと、丈くんは4年越しで推しとなった人なんです。

 

そもそもわたしは2013年の夏、関ジャニ∞にハマったことからジャニオタ活動に勤しみ始めた。

ハマり始めた頃は周りにジャニオタの友達なんていなかったから、とにかくCDとDVDを集めて満足してた。『Spirits!!』でエイトが関西Jr.とBEST FRIEND歌ってて、ふと目に入ったのが大倉くんの隣に居た子。かわいいなーって思った。Jr.全然わからないけどこの子1番かわいいなーって。

 

その時はそれだけで終わった。エイト追うのに必死だったし。

なにより2013年当時から考えても8年も前の映像で、8年経った今この子を特定したところでまだ在籍しているのか?と思った。

 

翌年、初めて関ジャニ∞のライブに行った。東京と大阪。

たしか大阪公演のECで見学席に行った横山さんがモニターに映されて、見学に来てた関西Jr.が映された。あいにく誰かは覚えてないけどこれがわたしの関西Jr.とのファーストコンタクト。

 

それからジャニーズWESTにもハマって割とすぐパリピポに入った。バックについてる関西Jr.を初めて見た。かろうじて龍太くんだけなんとなく認識してた。Sorry Sorry Loveをやってて、エイトよりめっちゃ踊ってるしバキバキじゃん!と思ったのがその時の印象。

ただそこから関西Jr.に興味を持つこともなく、エイトとWESTの掛け持ちを始めるわけです。

ラキセにも入ったけど、バックで認識してた人はまとくん古謝リチャくらいだったな。ハピラキはパリピポでもやってたなぁ、Masterpieceもエイトよりバキバキだ!くらいの感情で、パリピポよりはJr.コーナーを楽しんでたって感じ。

 

 

そしてついにその時が急にやって来た。

 

少年倶楽部 in大阪

 

WESTが出てるから2015年のin大阪も見てはいたんだけど、関西Jr.に目は行ってなかった。

でもなぜか2016年のin大阪は関西Jr.の部分も真面目に見てて、この人めちゃくちゃ歌上手いな!と思って惹かれたのが文一くん。それからin大阪見返したり過去のまいジャニ見返したり、いろいろ見まくった。文一くんがエイトのバックについてた人だと気付いた。

実際文一くんがまいジャニに出てる回ってそんなに無くて、流れで出てない回も見てた。

 

そしたらなぜかよく喋る人にも目が行くようになった。この人特攻のお値段まるごとSHOW TIMEにも出てたなと思った。

調べてみてわかったのが、

BEST FRIENDで大倉くんの隣に居た子が丈くん。

自分の中で一気にいろいろ繋がった気がして、関西Jr.では丈くんを推そう!と決めた。大袈裟だけど2013年のわたしの目の付け所は間違ってなかった。

2017年はとにかく丈くん追ってて、なうぇすと・春松竹・銀二貫・少年たち・スタ誕・クリパと目まぐるしかった。数えてみると1年の間でこれだけ自担に会うなんて自分の中で初めての経験。渋谷さんも淳太くんも1年に2、3回会いに行くくらいだったし。それだけのめり込んでたんだな。

 

 

そこでJr.担ならではの事情と感情を知った。序列・衣装・ソロ・雑誌の露出に敏感になって、自分面倒だなと思う時がある。

今でも序列が変わったのはショックで名前はメインの次でしょと思ってるし、ソロもクリパで無くて悔しかった。 

その一方でスタ誕は準主演ポジションだし、クリパのお知らせがメールで来た段階から名前が載ってて、いざ入るとほぼステージに立ってるしMCも必ず参加していて嬉しかったし楽しかった。なにより、ミュージカルでW主演を務めることが決まって信じられなかった。

 

 

唐突ですが、わたしはfunky8にそこまで拘ってないです。

丈くん追い始めた頃は非公式といえどfunky8の括りが盛り上がってる頃で、初めは8人括りで見てた。8人揃っての露出も多かったし。

実際どうかはわからないけど、いろいろ経験してきたからこそ丈くんはそんなに拘ってないように感じ始めた。拘ってないというか公言してないだけかもしれないけど。でも日誌では上に上がりたいって言ってて、突き詰めるなら1人ででもとことん突き詰めて上に行ってほしいと思った。仕事なんだから他者と並行せず上に進む人は進んでいくものだし。Jr.のグループって公式非公式関係なく一過性のものだと思うし。

うーん、まぁでも、こう言えるのは中山優馬くんのバックについた8人を見てないからかもしれない。DVDでも見てないし。もちろん、推されてる方だからっていうのもある。

ただ、あけおめで8人で1曲をやることはなくても久々に同じ空間でちょっかい掛け合っている8人を見て、やっぱいいなぁと思ったのはある。実際、ダンスに関しては8人のダンスが好きだし1番だと思ってるから。『funky8』っていうひとつの非公式グループというより『歴とスキルが同じくらいの8人』としてわたしは彼らを見てる気がする。

 

スタ誕あたりからメインと一緒にいる姿をよく見るようになった。当然だけど一緒に雑誌に載るし舞台挨拶もあったし。まいジャニで康二くんと司会をしていて、前に出てる丈くんをもっと見たいと思ったし、これはわたしのツボだと思った。

その後なにかで普段はガヤの役割が多いと言ってるのを見て、やっぱり本人は自覚してるしいろいろ思ってるよなと感じて、もどかしかった。

 

 

リューンが決まって、本当に驚いた。見間違いだと思った。W主演といえどJr.で主演張るのか、、やっぱ丈橋なんだな、、と。嬉しかったけどそういう時代なんだなーと斜に構えて受け止めた部分もあった。今はそんなこと思ってないんだけどね。

正直全然実感がなかった。でもチケットが届いて、ポスタービジュアル公開されて、共演者の方とピースしてる写真見て、雑誌に載ってて、さすがに実感わいてきた。ポスターを見ればおでこ出してかっこいい衣装着て前面に出てる丈くんが写ってて、これが主演の露出で、その主演を務めるのが自担なのかと思わされた。(自担の主演舞台というものを初めて見るので)

 

雑誌のインタビューや産経新聞の記事を読めば関西Jr.の中での立ち振る舞いだったり、稽古場での意識について触れてあった。

これらの記事を読んで言葉に表せなかった諸々が纏まった気がする。

 

追い始めた頃、丈くんかっこいいし面白いけど掴み所がない人だなと思った。自分の話しないし言ってることがどこまで本当なのかよくわからなかったから。後にそれが丈くんだと思うわけだけど。

丈くんは幼い頃から年上の人と一緒に活動して揉まれていろんな景色を見て14年目の今に至るからこそ、気を遣って思ったことがなかなか言えなかったり悩んでも自分で答えを出すタイプだと勝手に思ってる。あと視野が広い分先も見据えていて、新しい仕事が決まっても喜びより先に不安を感じたりする所とか、どういうアドバイスが後輩に効果的か考えている所とか。

わたしは身近な人でもいつの間にか仕事をこなしていたり、先を見据えているような職人気質なタイプの人を尊敬する傾向にあるので、職人気質で真面目な丈くんを尊敬しているし推していきたいと思ったんだろうな。

 

なにより「恐れ多くて『俺について来い』とは言えへんから、ボクはボクなりに生きるので、皆さんも皆さんなりに生きてください!」と言ってた丈くんが、1番最近の日誌で「みんなついてきてね( ̄▽ ̄)」と言ったこと。

慎重な人だと思ってるので文章の流れではなく、なにか大きなきっかけで礎ができてこう言えるようになったのかなぁと勝手に考えたわけですが、ターニングポイントはこの1年の活動を見てもいろいろあったもんね。この言葉からしても、今の丈くんの姿を見ても、勢いと期待しか感じないのですわたしは。マイナスなことは考えたくない。

 

 

いろいろ言ってきたけど、わたしは具体的にこうあってほしい!というのはないんですよね。ないと言ったら語弊になるけど。

いやまぁそりゃあね、デビューしてくれたらこの上ないことですよ。実際、デビューしたいと相談していたメンバーの中の1人として居たみたいだし。めちゃくちゃ嬉しいし喜びます。ただこの世の中なにがあるかわからないじゃないですか。

 

わたしは最終的に(どこを最終地点に置くかわからないけど)、本人が望んでない理不尽な結果に終わらなければいいなと思ってる。漠然としてるけど。小さい頃から芸能活動をしてきて培われたスキルが無駄にならず、且つ丈くんが納得いくスタイルが確立できるならいいのではないかと。

アイドルしている丈くんを見ていたいけどそれはオタクのエゴだと思うからさ、あんまり具体的なビジョンが描けない自分がいるのです。

 

でも今はアイドルとしての需要と供給が成り立っているわけだから、強く楽しくオタクをして、歌にダンスに笑いに貪欲でマルチなアイドル・藤原丈一郎を見続けたいのです。

 

 

関西弁から逃れられない

師走の候、いかがお過ごしでしょうか。

2017年も終わりますね。

 

今年はジャニーズに通い始めてから最多の現場数となったり、関ジュの現場に通い始めたり(これが最多の原因)、色々な方とお話できたりと初めてのことが多い年になりました。 

わたしの場合9割の確率で現場=遠征になるので、現場とちょっとした観光の遠征記を綴ります。

 

半分は大阪なんですけど。

 

01月 なうぇすと横浜、エイタメ大阪

02月 なうぇすと宮城、東西SHOW合戦

03月 春のSHOW合戦

04月

05月

06月 銀二貫

07月 ふるあめりかに袖はぬらさじ

08月 ジャム東京、少年たち

09月

10月

11月

12月 X'MAS SHOW、DOGFIGHT

 (何もないように見える月は大体通ってるバンドのライブ行ってるからほとんど毎月なにかしらあった)

 

いい歳なんだからそろそろ考えろよ (◜௰◝  )

うぇすてぃばる終わったら控えるよ、、、、(n回目)

 

 

01/07 なうぇすと 横浜アリーナ

f:id:buuunjo:20171225210040j:image

現場初めは例年京セラだったんですけど2017年は横アリでした。

24魂行けなかったからか、なうぇすとはとにかく楽しかった!無鉄砲かわいいしパラパラ楽しいしセトリの構成が好み。何よりBelieverからのお淳太様のビジュアルが最高だった。

初めてお目にかかった丈くんが金髪になっててたまげた記憶。WESTはパリピポから通ってるけどJr.に注目したことなくてみんなこんなに全身使ってバキバキに踊ってるんだなと圧倒されました。ふぁんきーでええじゃないかやってたね。

そして初めて淳太くんからファンサを頂いて固まった。かわいいリアクションできる人なんで?

 

f:id:buuunjo:20171225211154j:image

そして夜ごはんは中華街〜〜〜!!!!

でも中華街って21時過ぎるとほとんど閉まってるんだね(居酒屋感覚)。開いてた店にフラッと入った記憶。もちろん美味しかったです。

 

01/14 関ジャニ's エイターテイメント 京セラドーム

f:id:buuunjo:20171225211703j:image

エイタメは初めて自名義でアリーナ当てたんだな。ブロック最後列だったけど360度だから見やすい!そしてようやく自担の団扇を買った。

個人的には浮世踊リビトと念願のバンドスタイルの象が見れて嬉しかった。なにより横すばの神秘性。

見学にちょうどWESTと関ジュ数人来ててラッキーだったなあ。モニター映してくれて有難いです本当に。

 

02/04・05 なうぇすと セキスイハイムスーパーアリーナ

地元です!地元だけど会場がど田舎だし帰りの電車30分間隔だしまじで凍えた、、。

4日がセンステ近く花横の座席でして、今思えばここで2017年のチケ運早々に使い果たした。WESTがパリマニでセンステ来ればギェッってなったし関ジュの立ち位置横アリから変わったの知らなかったからパリピポアンセムで目の前に丈くん来て目線頂いてヒイィィィイってなった。それゆえパリピポアンセム以降の記憶が無い。

藤井担の同期と入ったのにお淳太も流星も花道全然通らなくて笑った(б∀б)(ノノ_☆)WESTほぼ外周だったからなぁ。

5日はWEST3周年の日でMCでお祝いできて嬉しかったなー!なのにそれ以降話題なくなって5秒くらい空白の時間あってラジオだったら完全事故だった。丈朝橋がMC呼ばれて銀二貫の宣伝させてもらえてとても有難かったです。

宮城オーラスだからバンバンやったのに神ちゃんひたすらサンシャインだしセンステでしげじゅんが恥ずかし固めやってるしメンバー笑って誰も歌わない事案が発生する。

 

02/18 東西SHOW合戦 新橋演舞場

f:id:buuunjo:20171226013704j:image

Jr.のコンサートというものに入った初めての現場です。この日を機会にSixTONESのメンバー覚えたよ。

ハピラキ物凄く久々に聴いたのを強烈に覚えている、、、メドレーだから一瞬だったけど、、、。今思えば関ジュが歌って踊ってるのを初めて観たのがパリピポだから関ジュ=ハピラキのイメージが強かったんだと思う。

1番感じたのは、わたしは関西が好きだということです。比較するわけじゃないけどバスケやってる傍らタライ落とされてて、やっぱり関西ってこういう役回りだよなあって思ったけどタライ落とされてるアイドルの方がわたしは安心するし、彼らの立ち振る舞いが好きだなと思いました。

 

03/11 春のSHOW合戦 大阪松竹座

 f:id:buuunjo:20171226015913j:image

初めての松竹座!繁華街歩いてたらいきなり現れてびっくりしたよ。道頓堀のあんなとこにあるなんて思わなかった。松竹座の外観が好み(建築おたく)。

ステージは小さいけど、色々な魅せ方ができる場所なんだなと思いました。自分より10歳くらい下の子をはじめみんなアイドルしててすごい場所だと素人な感想しか出てこなかった。龍太くん不在だから丈くん声枯らしてツッコミやってたね。コントガチャでざわざわ姉弟引いてラッキーだった。

とにかく聖地に足を運ぶことができて嬉しかった。案の定その後足繁く通うことになる。

 

f:id:buuunjo:20171226020953j:image

翌日は早めに行動してあべのハルカス行ったよ!!!

天気がよくて最高でした。神戸港が見えれば京都タワーも見えるし関西圏って眺めがいい。

f:id:buuunjo:20171226021718j:image

そして最上階はジャニーズWESTがデビュー会見した屋上です。更に課金して登ってきました。

記念撮影のオプション付きツアーだったんだけど、おたく全開で\ええじゃないかー!/のポーズして撮ってもらったよ( ◜௰◝  )そういう人たくさんいるってガイドさん言ってた( ◜௰◝  )そりゃそうだ。

 

06/03・04 銀二貫 大阪松竹座

f:id:buuunjo:20171226113716j:image

銀二貫は原作読んでから観劇しました。玄之助、定吉、亀吉はこの舞台でオリジナルな役だけどほとんど原作通り。ただ二幕のクライマックスが端折られてて欲を言えばそこだけもどかしかった、、、!

梅定亀の丁稚3人組の役柄は8割本人のキャラクターが出てるような印象。二幕の最後の掛け合いは長い年月の出来事を松吉と梅吉が交互に現れることでコンパクトになってたものの、梅吉の感情の揺れがひしひしと伝わってきていい役を頂いたんだなと。ミスしてヒヤッとした場面も番頭さんが笑いに変えてくださったり、まさに人情に溢れた作品。そして宮嶋さんと胡蝶さんの声が物凄く通るしとにかく声がイイ!

 

f:id:buuunjo:20171226115637j:image

観劇前に舞台となった天神さんに行ってきました。

f:id:buuunjo:20171226115810j:image

3タックで濵ちゃん流星が行ったオムライス屋さんがホテルの近くにあったので夜ごはん。

 

07/15 ふるあめりかに袖はぬらさじ 明治座

f:id:buuunjo:20171226140325j:image

初めて幟を撮ってうきうきでした。大地真央さんの次に名前があるの強くない???

ふるあめも原作読んでから観劇。原作も台本みたいな体裁で読みやすかったです。喜劇と謳っているけど原作読んでも観劇後も正直どこが喜劇なんだ、、、と思ってしまった。藤吉に感情移入しすぎているのかもしれないけど。藤吉の英語の発音がすごくネイティブだし二幕は藤吉の歌から始まるから見所もたくさんありました。そして花魁の衣装がかわいい!

 

08/14 関ジャニ's エイターテイメント ジャム 東京ドーム

f:id:buuunjo:20171226140539j:image

夏の東京ドームに初めて入りました。いつも京セラだから東京ドーム自体が久しぶり。あ、でも4月にラルクで来たな。

ジャムは普段よりもアルバム聴き込んで行ったのもあってかすごく楽しかった。わたしが入ったエイトの中で1番楽しいライブになりました。多分バンドとアイドルの2部構成っていうのも大きいんだろうな。バンギャだからバンドのエイトから入ったし、『バンド→アイドル→バンド』よりも『バンド→→→アイドル→→→』の方がテンション保てていいのかもしれない、、。そしてバックに関ジュが付いているエイトのライブも初めてでした。

始まってハイスピから仕上がれの流れは元気コンと同じだけど全然違うもののようだったし、関ジャム然りメトロック然り2年弱でこんなに変わるんだなと。三馬鹿ユニットは想像以上だった。演出がずるい。純情恋花火の渋谷さん可愛すぎない?!とにかくみんなご機嫌で、楽しさが伝わってくるライブだったなあ。全体的に目が足りなかったからめでたくジャム円盤化決まって今から本当に楽しみです!!!!

 

f:id:buuunjo:20171226150313j:image

翌日朝から並んでかき氷食べてきました。味も色々あっていちごにするかほうじ茶にするか迷ったけど王道にいちご。アイスと練乳トッピング。果肉たっぷりだしめちゃくちゃ美味しかった!!!けど最後凍えながら食べましたわ、、。

 

08/19 少年たち 大阪松竹座

f:id:buuunjo:20171226145033j:image

地元が異常気象で34日連続雨降るし夏なのに毎日気温20度の生活をしていたのに大阪着いたら太陽カンカンだし35度あるし死ぬかと思った。

初めての夏の舞台が少年たち+ANOTHERでへえぇ、、って感じだったな。

想像以上に重い話だったよ。死因が重いからかな。もっとハッピーでもいいと思うの。看守長と新人看守のミニ漫才は頭痛にセデスのターンでした。ベテラン勢の演技力がすごかった。SHOW TIMEが秒で終わってあぁ、、って感じだったのもある。久しぶりにお写真出て嬉しかったなー!

 

 f:id:buuunjo:20171226151120j:image

ホテル近くのごはん屋さんで可愛いお好み焼きをごちそうになったよ〜〜〜

 

この遠征では他にも色々行ったんだよね。

f:id:buuunjo:20171226145911j:image

f:id:buuunjo:20171226150109j:image

まず1番好きなバンドの名前が付いてるカフェが8月末で閉店なので行ってきました。

阪急3番街(だっけ?)に辿り着くのにすげーーーー迷った。梅田駅構内はいまだに迷う。

f:id:buuunjo:20171226150254j:image

f:id:buuunjo:20171226150731j:image

エイトブンノニで松原.が行った天王寺動物園。松原.が探し求めてたまさひろくん(鶏)を帰ろうとした時にちょうど見かけてラッキー。

f:id:buuunjo:20171226150924j:image

みんな大好き海遊館!!!!動物園に水族館にアクティブ過ぎるな。

あんなに大きい建物だと思わなかったよ。2時間くらいでまわって見応えたっぷりでした。

 

 12/01・23 X'MAS SHOW 大阪松竹座

f:id:buuunjo:20171226181257j:image

初めて期間中に2回入るということを経験しました。いやほんと大阪住んだ方いいのでは、、、。

初日に入るというのも初めてで、何が起こるかわからないわくわく感が堪らなかった!7人のシルエットから始まるビグゲ強い。関西の歴代オリ曲が聴けて嬉しかったなあ。轟やるとは思ってなかったし0番の龍太くんは感慨深い。当時を体感してないけど。紹介ラップで赤いペンライト振って自担の名前言えるし、ロマンティックで念願のC&R〜!話逸れますけどBBVの時代に関ジュ追ってたら絶対ベテ推しだろうな。バブリーガールズでは自担が1番ブサイクだし(カツラと顔がふざけてるからだと思っている)、プレゼント交換が見れたのもいい思い出です。

 

f:id:buuunjo:20171226182446j:image

梅田で迷いに迷って入った居酒屋で塩麹漬けの鶏肉食べた。

 

12/21 DOGFIGHT シアタークリエ

f:id:buuunjo:20171226182622j:image

誕生日に入った現場です!!!!

ドッグファイトは純粋に舞台として観たかったから再演決まって本当に嬉しかったな。ドッグファイト始まってからTLがドッグファイトだったからめちゃくちゃ楽しみにしてた。都合で1回しか観劇できなかったんだけど、ドッグファイトは2回以上観劇するべきだと思いました。ストーリーもだけど音楽が本当に良い。

『出兵前の人間に対する感情を麻痺させるためのゲーム』って考えると難しい。でもエディとローズがひたすら可愛いんだよな。戦争からクライマックスにかけては突き落とされたような感覚になったよ、、、。

末澤くんの歌とダンスは俺を見ろ感が凄かったしターンが綺麗だなあと。文一くんはなんかガタイよくなった、、?屋良くんと宮澤エマちゃんのお芝居と歌は初めてお目にかかったんだけど凄かった。圧倒された。舞台の人だと思った。感想が小学生。

最後が悲しかった分カテコの多幸感が物凄かったです。

 

f:id:buuunjo:20171227172802j:image

ようやく食べることができた東銀座のオムライス。カウンターでサラリーマンの方に挟まれながら食べてきた。

ケチャップ・卵・チキンライスだけのシンプルさで今まで食べたオムライスの中で不動の1位に君臨した。卵のふわふわ感が堪らん。オムライスはデミグラス派だったけど覆されました。

いや本当これはみんな食べるべき。

 

 

ということで2017年の現場は宮城2公演、東京(横浜)5公演、大阪7公演で終えました〜〜〜。

この1年で大阪も迷いながらではあるけど歩けるようになったなあ。あとオムライス食い過ぎな。

 

1番感じたのは、わたしデビュー組とJr.で見方が違ってた。

デビュー組の現場は推しがいる中でも割と全体的に観てるんだけど、関ジュの現場は気付いたら一点集中型になってた。180度違う見方をしていることに気付いた時、ここまで変われるものなんだなと自分で自分に少し引いた。でも公演が円盤化されるわけでもないし、次の公演に必ず立っている保証もないからその瞬間を見たいし、保証がないぶん一喜一憂も激しいけど、今年関ジュの現場にたくさん入れて本当に楽しかったです。

 

すごくプライベートなことを含めると、今年は仕事で結構ごたついて退職して、心身ともに疲れてたけど遠征すれば忘れられたしね。いい気分転換になりました。

これから就活する方は何に重きをおいて就活するかはそれぞれだけど、本当に長く続けられる仕事を見極めて就職するべき。難しいけど。どんなに決まるのが遅くても絶対妥協しない方がいいです。あと社会保障や税金について多少知っておいた方が損はしないかと、、。

唐突に就活の話したけど今年痛感したことなので、、、!

 

 

2018年は城ホで現場初めの予定です!初めての城ホ!

もう少し参戦数減らして貯金に回したいけどできるかな〜〜〜(フラグ)、乞うご期待。